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複数のURLをお送りいただくことも可能です。
猫の飼育可否や頭数制限、空室状況をお調べいたします。
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また、それ以外でも気になることがあればお気軽にご相談ください。

※物件リサーチは大阪府・兵庫県の物件に限ります

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猫を飼いたい人必見!後悔しない賃貸物件の選び方ガイド【猫可物件の探し方・間取りのコツ】

猫との暮らし
猫との暮らし

こんにちは。猫可物件専門の不動産仲介を行っている ねこ賃貸 です。

「猫を飼いたいけど、どんな部屋を選べばいいの?」
「猫可物件って普通の賃貸とどう違うの?」

そんなお悩みを持つ方へ、猫との暮らしに最適な賃貸物件選びのポイントを、実例とともに具体的にご紹介します。
この記事では、猫と快適に暮らせる広さ・間取り、猫可物件のチェックポイント、失敗しない選び方を解説します。


1. まずは確認!「猫可物件」かどうかを見極める

賃貸サイトで「ペット可」と記載があっても、猫がOKとは限りません
実際には「小型犬のみ可」「猫NG」の物件が多数あります。

✅ 事前に必ず確認すること:

  • 「猫可」「猫相談可」の物件であるか(「ペット可」「ペット相談可」だけでは不十分)
  • 頭数制限(例:猫1匹まで)
  • 敷金増額(例:1〜2ヶ月分上乗せ)や清掃費用などの条件

不動産会社への確認が必須です。


2. 猫が快適に暮らせる広さと間取りとは?

「どれくらいの広さが必要ですか?」というご質問をよくいただきます。

🏠1匹飼いの場合の目安:

  • 1K・1DK(25〜35㎡):最低限必要な広さ。
    → キャットタワー設置やトイレの置き場に工夫が必要。
  • 1LDK以上(40㎡〜):猫の運動スペースが取りやすく、飼い主も快適。
    → 日当たりや収納スペースも確保しやすい。

🐱2匹以上飼うなら:

  • **2LDK(50㎡以上)**が理想。
    → 多頭飼いは「個々の縄張りスペース」が必要です。

✅間取りの選び方ポイント:

  • トイレと寝床の距離が取れる構造
  • ドアや仕切りがあり、猫の落ち着ける空間を分けられる部屋
  • 窓が多く、日向ぼっこできるスペースがある

3. 猫の習性に合った設備・構造をチェック

猫の快適性を左右するのは、間取りだけではありません。

🛠見るべき設備ポイント:

  • キャットステップや棚の取り付けOKか(要原状回復)
  • フローリングより傷に強いクッションフロアがおすすめ
  • 壁が爪とぎに耐えられる素材か、保護シートを貼れるか
  • 高さのある収納棚や出窓があると◎

また、玄関からの脱走防止のために、二重扉やスペースがある構造が理想です。


4. 騒音・におい対策には「建物構造」も重要

猫は夜中に走り回ったり鳴くこともあるため、防音性は必須

🔇おすすめの建物構造:

  • 鉄筋コンクリート(RC造)
  • 鉄骨鉄筋コンクリート(SRC造)

木造は音が響きやすいため、隣人トラブルのリスクがあります。
可能なら1階の角部屋がベストです。


5. 猫と安心して暮らすには、物件探しからプロに相談を

猫との暮らしを考えたとき、部屋の広さ・間取り・建物構造・契約条件まで、確認すべき項目は多岐にわたります。

🐾「キャットステップ付き物件を探している」
🐾「猫2匹と暮らせる間取りに引越したい」
🐾「今の家が猫不可なので、安心できる猫可賃貸を探したい」

そんな方は、ぜひ ねこ賃貸 までご相談ください。
猫との快適な暮らしに精通した専門スタッフが、最適な賃貸物件をご提案いたします。

ねこ賃貸 は大阪府内で猫が飼える賃貸物件を紹介する不動産屋さんです。
「猫と暮らしたいけど、猫が飼えるお部屋が全然見つからない。。」という方はお気軽にお問い合わせください!


ねこ賃貸ホームページは こちら